愛西市の森川花はす田のはすが咲き始めました。 (今年は開花が少し早い)
今年は、はす田の中にパイプで組んだ「蓮見櫓」が作ってあって、そこから見るとはす田全体を見渡すことができます。
綺麗に咲く花を見るなら午前中。 (今回の撮影は午後)
生命力溢れるはすの花と、葉っぱを滑る光の珠が綺麗、梅雨のうっとおしさを
晴らしてくれます。
まだこれから。
愛西市の森川花はす田のはすが咲き始めました。 (今年は開花が少し早い)
今年は、はす田の中にパイプで組んだ「蓮見櫓」が作ってあって、そこから見るとはす田全体を見渡すことができます。
綺麗に咲く花を見るなら午前中。 (今回の撮影は午後)
生命力溢れるはすの花と、葉っぱを滑る光の珠が綺麗、梅雨のうっとおしさを
晴らしてくれます。
まだこれから。
岐阜県関市の 「塚原遺跡公園」
縄文時代の住居跡を発掘調査し遺構を整備し、住居が復元されています。
公園の奥には塚原遺跡公園展示館があり、出土品の数々や近郊の古墳の
資料が展示してあります。 (無料)
竪穴式住居
住居の中には炉と縄文土器が。。
見上げると、木や萱で組んだ屋根の様子が伺えます。
長良川中央の下流部を見てきました。
千疋(せんびき)大橋から 上流を見たところ。
中央の波立っているところに釣り人がいました。
左岸側は河原までクルマで行けます。
広々した瀬で貸切状態。
橋の下流はずっとプール状で、視界の遥か先に釣り人がいました。
国道418の池尻交差点を曲がり川のある方へ。
途中に漁協名の「釣り場はこちら」の看板が出ていたので、進んでみたら行き止まり。。。
よ〜く見ると工場の横にメチャ狭い道がありました。 (すれ違い無理)
行けばわかるさ、迷わず進め で 終点にはちゃんとした駐車場がありました。
木の向こうは長良川。
上流に見えるのが国道418鮎之瀬大橋
下流はこんな感じ 秘境感たっぷりの静かなポイントです。
(ポイント名 分かる方教えてください)
対岸はクルマで河原まで行けます。
それから小瀬鵜飼が行われる鮎之瀬橋へ。
舟の近くは全体的に深そうで立ち込めなさそうですが、下流部には釣りに最適の流れが続いています。
この区間は広々していて隣を気にせず釣れそうです。
長良川中央管内の武儀川を見てきました。
若鮎橋から上流を望む ここは美山漁協管内になります。
若鮎橋の下流に堰があって、そこが長良川中央との境界になります。
境界から少し下ったところに 『藤井おとり』 さんがあります。
藤井おとりさんの前の瀬
同上手、クルマで降りられる。
それから一つ下流の一色橋 上流を眺めるとこんな感じ 鮎のポイントではない。
橋の下流は、逆にいい感じの瀬になっています
掛かりました!
谷口水辺公園前のポイント
なだらかな流れの川なので、どこでもポイントと言う訳ではないので、居ついている
場所を探ってという感じになると思います。
(公園に駐車場あり)
新桜橋下の専用区 良さそう。。だけど人いない
それから暫く下って武芸川スポーツ公園の専用区。
(新桜橋からここまで車窓から見た感じ、良さそうな場所なし)
堰(跡部用水堰)から下がポイント
こんな感じ
駐車場、対岸にコンビニあり
橋の下はこんな感じ
橋の上はプール
武儀川は全体的に穏やかな川で、大きな石や深み、急瀬は無いので 無理せず
静かに釣る方に向いていると思います。
自分だけのポイントを見つけて、天然遡上鮎を狙う これも鮎釣りの楽しみ。
毎年恒例の八百津・旅足川の鮎解禁に行ってきました。
かなり増水、うす濁りで流れも速くなっているので本日の釣りは止めときました。
橋の上下とも護岸の工事は完了したようで、川は落ち着いてきました。
八百津のお楽しみ、久田見入野の 茶屋 「ふくろう」 さんで美味しいお茶を買って帰りました。
醒ヶ井宿の地蔵川 ぎらぎら暑い日はここに来て涼む。
冷たい水、抜群な透明度の水 感触と視覚で涼を感じることができます。
夏の花、可憐な梅花藻を見るのも楽しみのひとつ。
何度も来ているけど、この時期(真夏)が一番。
透明な水の中をニジマスが泳いでいます。
水がこんこんと湧き出す十王水。
せせらぎで冷やされたラムネ。
かんかん照りの中で飲むラムネは、ビールよりも何よりも最高に美味い。 90円
橋の上に立つと冷気がやってきます。
梅花藻が咲いていました。 (例年より早い)
現在水位が下がっているので、梅に似た花が水面に顔を出して咲いています。
地蔵堂の水源 湧いているところで水を汲んで飲めます 美味い!
流れをたどってきた地蔵川の水源 居醒の清水 梅花藻の群生と天然記念物の
ハリヨが泳ぐ地蔵川はここから始まっています。
ここから流れが生まれて、川になります。
旅足川で鮎釣り。
7日の解禁日にも来たけど増水で釣るのは止めて、本日再びやって来ました。
水量はこれが平水くらい、いい感じ。
7日は確認できなかったけど、水が下がったのを見てがっくり、昨年までパーク上流部に
あった段々や深溝がすべて埋まってしまっていました。
これではパーク前は、ちょっと釣れないだろうな。
奥旅足は昨年と変わっていない、手付かずの天然の流れ、これが魅力。
竿は7.5mくらいがちょうどいい。
いつもの場所、鮎いない。
垢やハミ跡は見えないけど、小さな群れ鮎はたくさん行ったり来たりしています。
(石に付いていない)
ここには居るという1級ポイントで掛かったのみで、オトリが変わっても連チャン
することはありませんでした。
したがって、数は伸びず。。
12:00〜15:00で6匹でした。 (本日の釣り人5人)
鮎はいるので、条件が整って来れば旅足川はまだまだ良くなると思います。
※いつもながら奥の方はブヨが多い、虫よけスプレーを持参した方がいいです。
今日はテナガエビ釣りに行ってきました。
11時立田大橋左岸に到着。
暫くはいい感じで釣れていましたが、だんだん潮が引いてきてしまい。
反省。。潮時を確認していなかった。
釣り難くなったので諦め、結局2時間ほどやって7匹の貧果でした。
釣リ上げた時意外は、ほとんど根がかり。
エビが引っ張ったせいだと思います。 (活性高いです)
置き竿せずに手で釣っていたらもっとたくさん釣れると思います。
思案の末 下伊那・阿智川に行ってきました。
長良川は増水中なのにこちらは。。。渇水 どうりで釣り人は私ひとり。
何処行っても同じ状況だろうと waiwai公園だけ。
親を取るところ
瀬では全く掛かりません。
残された深みを狙ってぽつぽつ。
深みに固執して2回も根掛かりさせてしまいました。
型は良型揃い(昨年は同時期小さかった)
ひと雨降って、水量が回復しないと厳しいです。
※根羽川も見てきましたが渇水です。
どこにする?
増水中? 渇水中? 絶好調? ワカンナイな〜
今年は難しい
*『長良川中央漁業協同組合』
*『下伊那漁業協同組合』
*『愛知川上流漁業協同組合』
*『根羽川漁業協同組合』
*『野洲川漁業協同組合』
*『板取川上流漁業協同組合』
*『恵那漁業協同組合』
*『郡上漁業協同組合』
*『飛騨川漁業協同組合』
*『和良川漁業協同組合』
*『根尾川筋漁業協同組合』
『庄川漁業協同組合』
*『津保川漁業協同組合』
*『揖斐川上流漁業協同組合』
*『揖斐川中部漁業協同組合』
『丹生川漁業協同組合』
*『美山漁業協同組合』
*『木曽川中流漁業協同組合』
*『揖斐川久瀬漁業協同組合』
『木曽川・長良川下流漁業協同組合』
*『牧田川漁業協同組合』
*『土岐川漁業協同組合』
『可児漁業協同組合』
『三輪川下漁業協同組合』
『下豊川漁業協同組合』
*『巴川漁業協同組合』
『男川漁業協同組合』
*『矢作川漁業協同組合』
『岡崎市漁業協同組合』
『愛北漁業協同組合』
*『大内山川漁業協同組合』
*『愛知川漁業協同組合』
*『安曇川朽木漁業協同組合』
『土山漁業協同組合』
『奥越漁業協同組合』
中央の片知川出合を釣ってみました。 (初)
ほぼ平水、流れはキツ目、底は黒くなく緑っぽい 流心では反応なし。
2時間やってみましたが、かすりもしませんでした。
もう諦めてずっと見ていました。
竿が全然曲がらない 引き上げて来るひとばかり。
釣れていたのは 右岸の浅いところとずっと下の浅いところでした。
とりあえず、勉強になりました。
まだベストコンディションでは無いよう 場所選びが難しい。
攻略法があったら教えてください。
関の辻屋で暑気払い。
鰻を喰らってきました。
これで残りの夏も 乗り切れそうな気がする。
創業150年の歴史と煙が沁みこんだお店の雰囲気がいい。
どんなに大勢人がいても、目的は一つ! なので意外と落ち着いて食べれる。
年に一度の贅沢です。
鮎釣り初挑戦のN君と阿智川に行きました。
良く釣れて、環境が良くて、安全。。 デビューに最適と思い阿智にしましたが。。。
仕掛けをセットして、オトリにハナカンを通してレクチャー開始
開始して30分くらいしたら、雨がパラパラ、雲行きが怪しくなってきたので
長年の経験で、即撤収。。 waiwai公園の屋内練習場に逃げこんだら
それから本降り。。 ぎりぎりで濡れることなくセーフ
野球少年たちの練習を見ながら雨宿り。。 約1時間で雨は完全に止み、
再びピーカンの夏空に。。
川に戻りましたが、水位は変わっていないけど濁りが入ってしまいました。
長年の経験で1時間すれば濁りは取れると踏んで、1時間の待ち。
そんなこともあろうかと、渓流釣りの用意、エサは川で調達。
とりあえず、今度はN君に渓流エサ釣りのレクチャー。
あそこに投入して、目印を立てて、目印キープしてゆっくり流して、この辺で当たるから、
喰いこんだと思ったら合わせて。。
説明をしていたらアタリが! 即合わせ 20cmくらいのいい型のアマゴが釣れました。
記念すべき初アマゴ! ゲットです。
N君呑みこみがいいので、基本通り目印キープしてゆっくり流しているうち
何回か同じ場所で、アタリがある
経験者ならわかるけど、ひったくるアタリなら放流サイズの小物、目印が止まる、
反転するアタリは。。 大物? 見ていて期待感でドキドキ。
N君入魂の合わせ! 掛かりました、、
竿を立ててもなかなか見えてきません
魚が浮いてきましたが、慌ててしまい 抜きあげることができません
見かねて私がタモを差し出して、ゲット!
今度はさっきより大きい23? 体高が高く、ヒレピンでキラキラの立派な阿智アマゴです。
とりあえずアマゴは2匹で止め。
1時間後濁りが取れたので、鮎釣りを再開しました。
有望ポイントを流しても、鉄板ポイントに入れてみてもいっこうに反応がありません。
辛い時間帯が続く。。
そうこうしているうちに、また濁り始めていることに気づき、止めることにしました。
ずいぶん下って来たので、川を戻らなければいけないけど、、
あれ この瀬 渡れん こんなに流れ強かったっけ? こんなに深かった?
半信半疑で遡行し最終的にオトリカンを沈めておいた場所に戻りましたが。。。
確かオトリカンの流れ止めの石は、水面から出しておいたのに あれ?
石まで水に浸かっていました。 (ダムの放水で15センチくらい増水)
戻る途中 N君、滑って転んで ”沈” を初体験
waiwaiを諦め、上流の駒場に行きましたが、そこも濁っていました。
発電所の放水口から泥水が、、こりゃダメ
帰り園原ICに向かう途中の駒場ダムもコーヒー牛乳色で満水状態でした。
今年の阿智川 なかなかいい日に当たらない。
盛夏を代表する花、ハスの花見に行ってきました。
滋賀県烏丸半島のハスが見頃という情報で来てみましたが、、ひと目見た途端
凄い!の言葉しか出て来ないくらい 視界の中は全部ハス。
開ききっているもの、ふっくらつぼみの物など かたち様々。
何回来ても 極楽を連想する ありがたい〜ハートフルな感じがする景色。
それから 「水生植物公園みずの森」 の見学。
ロータス館のスイレンも今が見頃。
色も様々 夏の日差しに合うはっきりした色合いのものが多い。
絵の中に居るようです。
直径3?ほどの可愛いい花びら。 (ガガブタ)
羽化したてのイトトンボ
屋外にもスイレンいろいろ
葉っぱも艶々していて綺麗
花+葉っぱ+水辺がセットでスイレンの魅力。
花影の池
水生植物を配した庭園は珍しい 日本の景色ではないように思えます。
絵が上手だったら描いてみたいモネ。。
(車いす)
水生植物公園みずの森全体(ロータス館の温室内も)車いすで回れます。
ハス群生地の近くまでも行けます。
福島県会津若松 『宮泉銘醸』 の純米吟醸寫樂(写楽)播州山田錦。
穏やかな香りと、すっきりした酸味、米の旨味を楽しめるお酒です。
スムーズだけど軽くないしっかりした味、夏のさっぱり系のつまみに合います。
真夏に良く冷やしたにごり酒もいけますよ。
山水渡風の 「純米生原酒しずくにごり」 は 濁りだけど べたつかず
甘くなく(どちらかというとキリリと辛い)、炭酸を含んでいて 度数も高い。
夏の昼間に 「鱧の湯引き・梅肉和え」 なんぞをアテに カーッとやると
至福のひとときが過ごせること請け合いです。
子どもの頃は、駄菓子屋のサイダーでプハ〜と全身に涼感が走った
ものですが、この酒も同じ感動に + 大人になって良かった 〜
という感動が湧いてきます。
夏の酒です。
岐阜県八百津の 「渡辺屋」 のオリジナルです。
岐阜県某所でAGM(Asian gypsy moth)が大発生中。
和名 : マイマイガ
画像は全て♀。 (♂は色が濃くて触角が大きい)
只今、一斉に産卵中
大型の蛾です (体長60?)
卵を産みつけているところ
成虫を駆除するのは困難なので、この卵塊から幼虫が孵化してくる春までに
すべて取り除かないと。。。 来年は大変なことになります。
※ 「マイマイガ」 「 害虫」 で参照してみてください。
中央管内、今日は下見だけ。
本日16時頃の洲原橋です まだ水が高い。
(釣人 橋上に1名)
同じく、熊ヶ瀬 少し濁りもあります。
(釣人1名)
何処を狙ったら良いか?
郡上管内は釣り人結構いました。
奥美濃のダイナランドゆり園に行ってきました。
入園料 大人1,000円 こども300円
まずは腹ごしらえ、名物のけいちゃん御膳。
センターハウス前にもゆりがたくさん。
ゆりが咲いているのはここだけでなく、丘の向こうにも広がっています。
リフトで八月の空へ翔べ〜 (リフトは別料金)
リフトに乗って上のゾーンへ。
夏空に黄色系は、爽やかな高原のイメージ。
ひるがの高原方面を俯瞰、大きな景色が広がっています。
艶っぽいオレンジ系。
気品漂う赤系、シルキーなピンク系。
ゆり園を縫って走るフラワートレイン。 (別料金)
幸せの鐘
♪今〜光る〜大空に 打ち〜鳴らせ〜幸せの鐘を〜
ストライプゾーン 時期が早いのか遅いのか ちょっと疎らでした。
涼しい風が吹いてきます 真夏の別天地。
8月25日(日)まで。
『ダイナランドゆり園』 ※割引券あり
郡上八幡にちょっと立ち寄り。
吹き流しの飾りが揺れる町中、郡上踊りの準備万端。
やなかのこみちにある水場
こみちの陰には、ひと時の涼を求める人たちでいっぱい。
郡上八幡旧庁舎記念館
旧役場庁舎を利用した観光案内所、昭和初期の建築。
郡上八幡の夏と言えば、町を流れる清流吉田川での川遊び。
初心者は2mほどの岩から飛び込み。
新橋に人だかりができていました。
お目当ては、郡上八幡の夏の風物詩、橋からの飛び込み。
体育会系の若者たちがダイビングに挑戦! 躊躇っている人もいましたが
仲間のカウントダウンに、意を決して3・2・1・0!
空中に飛び出し 蒼い水に吸い込まれました。
ギャラリーから拍手!
郡上の夏男になった瞬間です!